ご挨拶

  • Go to the Next Stage

    平成から令和へと時代は移り

    企業のあらゆるサービスはデジタル化により、利便性向上・運営の効率化が図られています。
    また従業者の働き方においては、多様化が進行しています。
    この流れはこれからも進化し続け、中小企業が生き残るためには
    経営者のITへの理解と取り組みが企業成長を大きく左右する時代と考えています。

    私たちが目指すもの

    それはお客様の事業・組織風土に応じたベストなITツールを提供し
    業務改善、生産性向上を通じて商売繁盛に貢献する。
    そしてお客様と共に「次のステージへと歩んでゆく」ことです。

    代表取締役 目木 知明

コンセプト・ロゴ

コンセプトはANCHOR
商売繁盛を支えるアンカーマンとして

Company Policy
  • 私たち”アンカー・アンド・カンパニー社”は
    お客様(クライアント)の企業活動が永続的となるよう
    時には、企業活動を支えるAnchor(錨)であり
    時には、企業活動の基点となるAnchor(Point)であり
    時には、企業活動をサポートするAnchor(Anchorman)となり
    お客様の発展に貢献することが私たちの使命であると考えています

会社概要

社名アンカー・アンド・カンパニー株式会社 Anchor & Co.,LTD.
設立年月日2002年10月
代表取締役社長目木 知明 Meki Tomoaki
資本金10,000,000円
取引銀行三井住友銀行 三ノ宮支店
所在地大阪市天王寺区舟橋町2-26 東大紙器ビル
業務内容ITコンサルティングサービス、システム開発、Webサイトプロデュース
情報セキュリティサービス、システム運用・保守サービス
会社沿革2002年10月 リスクマネジメント研究所を設立
2004年6月 有限会社RIS研へと法人化
2008年4月 アンカー・アンド・カンパニー株式会社へ称号変更
電話番号06-6766-3681
FAX番号06-6766-3682

アンカー社の取り組みについて

  • 経済産業省認定情報処理支援機関

人手不足下における中小企業者等の生産性向上が求められる中、中小企業者等の生産性向上・経営基盤強化のために、ITツールを提供するITベンダー等を「情報処理支援機関」として認定する制度が創設されて、弊社は認定を受けております。

SDGsへの取り組みについて

  •  

    外務省のサイトへリンクします

     
  • SDGsとは

    SDGs(エスディージーズ)は、2015年に国連サミットで採択され、「誰一人取り残さない」という理念に基づき、飢餓・貧困・健康・教育などの世界的な課題を解決するために、2030年までに国連加盟諸国が達成すべき17目標が掲げられています。

    以下弊社の取り組みを紹介します。

私たちのSDGsへの取り組み

  • < 現在の実施内容と計画 >

    ①IT事業においては、男女関わりなくスタッフとして採用しています。雇用形態は正社員・契約社員・パートアルバイト・在宅勤務・委託契約など、本人の希望に応じたフレキシブルな組織体制としております。 また、本人の希望・目標、・目指すゴールをお聞きし、自立した人間らしい生き方を支援しています。

    ②自社運営の自然農園にて野菜を栽培し、子ども食堂への寄付や母子家庭宅へ提供しています。

    ③次の目標として、農地へのソーラーシェアリング設置(農地のままで、農業を行える空間を確保した支柱上に太陽光パネルを設置仕組)など、クリーンエネルギー導入を計画しています。

    • あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせる

    • 飢餓を終わらせ、食料安全保障及び栄養改善を実現し、持続可能な農業を促進する

    • ジェンダー平等を達成し、全ての女性及び女児の能力強化を行う

    • 全ての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する

    • 包摂的かつ持続可能な経済成長及び全ての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する

ITを活用した農業事業にむけて、 自社農園にて「省エネ × 高品質野菜」をテーマに 無農薬栽培の研究を行っています。

  • 自社農園の様子

  • 左上から収穫した、白菜・キャベツ・辛味大根・葉ダイコン・ブロッコリー・太ネギ・里芋・ニンジン・ジャガイモ・ルッコラ