新しいお客様づくりのお手伝い

meki 2019年2月13日 水曜日 by meki

新しいお客様づくりのお手伝い

商売繁盛に新規のお客様づくりは不可欠です。新たなお客様と接近し、ご契約を行うまでの仕組みを一緒になって考えます。

 

必要な事は、まずお客様に知っていただくことです。

 知っていただくためには宣伝や広告は欠かせません。
どのように認知を得ていくのは、それぞれの会社によって異なりますが、何らかの広報戦略が必要な事は間違いありません。
誰をターゲットに商売をしているのか!   そのことをまず考えてみて、そのお客様に向けて情報の発信が求められます。また、1番伝わるメディアを考えなければなりません。
例えば、チラシがいいのか、ホームページがいいのか、それともSNSがいいのかなど、ケースバイケースです。    

 

リアルビジネスへの集客へ
リアルビジネスにとって、ウェブサイトは24時間365日働き続けてくれる有能な営業マンになります。考えられる最高の説得力を持ち、お客様をその気にさせて、申し込みやアポイントを取ってくれます。冷やかし客にも、しっかりと対応して時間的なロスを生じさせません。お客様もこの控えめでしっかりものの営業マンから聴きたい事のほとんどを知ることができます。
あとはリアルな人間営業マンがウェブサイトからお客様を引き継いでクロージングをするだけです。  ただこの営業マン(ウェブサイト)は、たまに声掛けをしてもうえることはありますが、残念ながら一人歩きしてお客様を見つけくるというところまでいきません。

 

いかにウェブサイトへアクセスさせるか
この営業マンのところ(ウェブサイト)に、お客様を連れてくる必要があります。  その施策がチラシなどのアナログの広報物や、WEBのSEOやリスティング広告、ブログやSNSでの情報発信となります。
検索で見つけてもらったり、発信した情報を見てもらっているうちに、ウェブサイトへの集客が実現します。
インターネットをリアルビジネスに活用するためにはウェブサイトづくり(ホームページの準備)だけではなく、総合的なネット活用の方針作成が必要です。 アンカーは貴社の全体的なWEBマーケティング戦略構築のお手伝いをして参ります。

 

コンバージョン(目標達成)
どうすればコンバージョン(来店やお問い合せなどの目標達成)が上がるかはとても難しい問題です。販売している商品やサービスの購買キーになるのかが、よくわからないからです。 (メッセージ・デザインなどお客様への訴求内容)
そのため、集客できるようにするためには、ホームページのアクセス状況を管理するなど、どうすればいいかを考えていく必要があります。  
・どこからアクセスされたのか
・チラシなどのアナログ媒体と来店、ホームページの連動性
・どんなキーワードで検索されたのか

 

定期的に、こうしたチェックを繰り返し、チラシやホームページを見直すことで、認知が高まり、集客への確立はどんどんよくなっていきます。
他社の事例は確かに参考になりますが、本来はオーナーさんの意思によってお客様のニーズを捉え、唯一無二の儲かる商売に育てていくべきです。  
アンカーでは集客に向けての企画、広報の仕方から、お客様の分析、そして今後の方針立案までサポートしてまいります。

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