ホームページ作り

ネット販売 仕組み構築、売上アップを目指される会社様へ

meki

最終更新日: 2020年3月3日

 

ネット販売で必要な事は、まずお客様に来ていただくことです。 

 

集客のためにはSEOや広告が欠かせません。どのように認知を得ていくのは、それぞれの会社によって異なりますが、何らかの広報戦略が必要な事は間違いありません。

 

誰をターゲットに商売をしているのか!   そのことをまず考えてみて、そのお客様に向けて情報の発信が求められます。また、1番伝わるメディアを考えなければなりません。

 

例えばFacebookなのか、それともTwitterなのか、楽天やAmazonなどのモールがいいのかなど、ケースバイケースです。   そして、ネットショップのサイト作りではコンバージョンを上げていくことが求められます。

 

アクセスアップとコンバージョン(目標達成)

どうすればコンバージョン(購入やお問い合せなどの目標達成)が上がるかはとても難しい問題です。販売している商品の購買キー(メッセージ・デザイン等)になるのかが、よくわからないからです。

※ただサイトのデザインが不十分な場合、基本的な技術で解決できる部分もあります。それはサイトの構造であったり、ボタンのデザインであったり、イメージづくりです。

そのため、サイトがうまく儲かるようにするためには、アクセス状況を管理しながらどうすればいいかを考えていく必要があります。  

  • どこからアクセスされたのか
  • どんなキーワードで検索されたのか
  • 考えた画面推移たどっているのか

 

定期的に、こうしたチェックを繰り返すことによってネットショップはどんどんよくなっていきます。

他社の事例は確かに参考になりますが、本来のショップはオーナーさんの意思によってお客様のニーズを捉え、唯一無二の儲かる商売に育てていくべきです。

 

■WEBサイトを良くする要素

<日用品などを販売、低価格商品>
 モール出店(Amazon・楽天)、カタログ提供、決済機能

<高額商品を販売>
 販売ストーリー・センスの良さ・ランディングページ・決済機能

 

アンカーではショップの企画、集客、広報の仕方から、開店後のお客様の分析、そして今後の方針立案までサポートしてまいります。

採用ホームページの重要性について(採用広告費を無駄に垂れ流さないために)

meki

最終更新日: 2020年3月9日

 

おはようございます、アンカー目木です。

本日は昨今相談の多い、採用ホームページの重要性について
お伝えしたいと思います。

事業拡大はしているけど、採用活動には苦戦。。。
そんな声をよく耳にします。 (さらに…)

ホームページを社内で一番できる営業マンに

anchor

最終更新日: 2020年3月9日

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~ ホームページが営業マンの代わりを果たす ~
 
ホームページで儲ける方法には「ネットショップで売る・情報サイトを運営して広告を取る」などいくつかのパターンがありますがリアルなビジネスをされているなら、『ホームページを営業マンとして活用する』のが最もお勧めできる儲け方です。
 
ホームページを営業マンにする方法は「サイトが単独でお金を稼ぐ」わけではないのですが、最も価値ある、儲けにつながる利用方法です。
 
仮に1000人ほどの法人様を相手に、月に300~500件の受注をするビジネスを考えて
ホームページの役割を考えてみましょう。
この会社のウェブサイトに必要なのは、100万アクセスでしょうか?
それとも、仕事を頂いているお客様に最新の関連情報をお届けすることでしょうか?
 
もちろん、たくさんの方に見ていただく事も大切ですが
それよりも1000人のお客様に毎月サイトにアクセスしてもらって
情報を持ち帰ってもらうことの方が大切だということにすぐ気が付きます。
 
実は「お金が稼げるホームページ」というのはしっかりと目的があり、
その目的を果たしているホームページです。
この会社の場合だと、既存のお客様に限定されるけどサイトを見に来てもらい
次の注文につながるような情報提供ができることが、
おそらく一番望ましいサイトのあり方です。
 
サイトで特別な情報を提供するわけではありません。
今までセールスマンがお得意先を回り、お届けしてきた情報提供をサイトで行うだけです。
もし一般に知られたくなければそのページはパスワードで保護することも可能です。
 
お客様が「掲載されている情報がためになる」と感じて、定期的にして下さるサイトになれば、
リアルな営業訪問時にサイトを話題に話ができます。
 
例えばホームページに掲載した情報のさらに詳細情報を
訪問した営業マンが話すというスタイルにすれば
営業マンの付加価値はさらに高まります。
 
実務に役立つ情報が掲載されたホームページは「新規獲得」にも繋がります。
会社に興味を持たれた見込客はその会社のサイトを隅々まで見て情報を得よう
とします。本当に役立つ情報がたくさんある会社は当然のことながら信頼され
問い合わせにつながるのです。
 
「サイトに有益な情報を掲載して、営業マンにする」のは決して難しい事で
はありません。具体的な方法はアンカーがお客様の商売繁盛を全力でサポート
致しますのでお気軽にお問い合わせください。
 
 
マーケティング部門 加藤
 

 

営業力を高めるためにもWEBでブランディングしましょう

anchor

2019年2月13日

WEBを使ってブランディングしたい会社様へ

ブランディングとは 企業や商品の価値をどのように創造するのかを考える事です。

お客様にとって自分たちの会社や商品はどういう位置づけ(存在)なんだろう。自分たちはお客様から見てどうありたいのだろう?といったことを真剣に考えるところからブランディングは始まります。

どういった商品をを扱うかによってブランドの位置づけは全く異なります。日用品などでしたらフレンドリーな存在であるべきでしょう、高価格帯の商品であるなら憧れの存在になった方がきっとうまくいきます。コンサルや士業なら権威的であるか、または知的で話しやすい友人的のいずれかだと思いますが先生の性格によっても変わってきます。

ブランドのコンセプトがまとまれば、それをネット(ウェブサイト)で表現していきましょう。リアルな商品やサービスにつけられたブランドマークとウェブサイトの内容が一致し、提供した価値にお客様が満足されれば信用が得られます。「お客様の暮らしにどのように役立てたのか」という評価によって、真のブランド価値ができあがっていきます。  

昔なら、ブランドイメージが浸透するまで、かなり年月がかかりましたが、ネットを使えば昔よりも短期間で達成できます。

 

■WEBサイトを良くする要素

<物販業>
カタログ提供・見積機能・チラシとの連動・スマホ対応

<サービス・士業>
技術を見せる・実績・見積機能・事業所紹介

<飲食業>
メニュー・お店紹介・チラシとの連動・スマホ対応

インターネットをリアルビジネスに活用するために

anchor

2019年2月13日

ネットを活用しリアルビジネスへの集客がしたい会社様へ

リアルビジネスにとって、ウェブサイトは24時間365日働き続けてくれる有能な営業マンになります。考えられる最高の説得力を持ち、お客様をその気にさせて、申し込みやアポイントを取ってくれます。冷やかし客にも、しっかりと対応して時間的なロスを生じさせません。お客様もこの控えめでしっかりものの営業マンから聴きたい事のほとんどを知ることができます。

あとはリアルな人間営業マンがウェブサイトからお客様を引き継いでクロージングをするだけです。  ただこの営業マン(ウェブサイト)は、たまに声掛けをしてもうえることはありますが、残念ながら一人歩きしてお客様を見つけくるというところまでいきません。

 

いかにウェブサイトへアクセスさせるか

この営業マンのところ(ウェブサイト)に、お客様を連れてくる必要があります。  その施策がSEOやリスティング広告であり、ブログやSNSでの情報発信です。検索で見つけてもらったり、発信した情報を見てもらっているうちに、ウェブサイトへの集客が実現します。

インターネットをリアルビジネスに活用するためにはウェブサイトづくり(ホームページの準備)だけではなく、総合的なネット活用の方針作成が必要です。 アンカーは貴社の全体的なWEBマーケティング戦略構築のお手伝いをして参ります。

 

■WEBサイトを良くする要素

<B to B>
理念・ブランドストーリー・商品紹介・会社案内

<B to C>
イメージ・ブランドストーリー・商品紹介・映像

コラム.219:購買につながるお勧め商品

meki

2018年1月18日

おはようございます、アンカー目木です。

本年も商売繁盛に価値あるテーマでコラムを掲載して参ります。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

本日はマーケティングチーム加藤からのメルマガとなります。

【購買につながるお勧め商品】

 例えばあまりチーズに対して
 興味関心がないお父さんが
 奥さんに頼まれて近所のスーパーに
 スライスチーズを買いに行ったとしよう

 チーズが陳列されているケースの前で彼は迷う
 値段は3段階ぐらい、メーカーも3~4種類ある
 また味が濃厚だの、ローカロリーだの、とろけるだの
 何を選んでいいのかよくわからない

 おそらくこのお父さんは
 よくわからないから「安いのでいいや」とか
 自分が知っているメーカーの商品を選んでしまう。

 でももしここで「店長おすすめのスライスチーズ」
 というPOPがついた商品があったとすればどうだろうか (さらに…)

ホームページに御社らしさはありますか?!

meki

最終更新日: 2020年3月10日

アンカー目木です。

さて、本日のコラムは、わたくし目木から
「ホームページに企業らしさがありますか?!」
をお伝えします。

先日、創業80年の会社様からWEB相談がありました。
建築やリフォームを行っている会社です。

社長様より開口一番、
「うちのサイトどこがあかん!」と。
いった内容でした。 (さらに…)

コラム.205:制作から2年、違和感あって当たりまえ

anchor

2017年5月29日

 

アンカー目木でございます。
おはようございます。
5月第4週のアンカーメールマガジンをお送りします。

IT補助金の申請(6月末日締切)もあり、
ホームページのリニューアル相談が増えている今日この頃です。
お会いする方に云われるのが
現在のホームページが会社の営業展開、
イメージと少々ズレてきた・・・と口々に。

本日のコラムは、
「制作から2年、違和感あって当たりまえ」と題して
ホームページの鮮度についてお届けします。

ホームページは名刺代わり、あれば良いという時代から
スマホの登場など、益々進化が進んでいます。
ホームページ自体の役割も集客を目的としたものや、
企業イメージづくり、そして採用への動機づけなど、
多様化している状況です。

 

皆さん
自社のホームページに満足していますか、
違和感はないでしょうか。 (さらに…)

コラム.197:モノがあふれた選択選別の時代のポイント、購買のストーリーづくり2

meki

2017年3月27日

 

おはようございます、アンカー目木です。

本日のメルマガはマーケティングチームからです。
 
前回の購買のストーリー作り1では
モノを売るのにストーリーがあると売れる
という話をしました。
 
本日は具体的なストーリーの作り方を
考えてみたいと思います

(さらに…)

コラム.196:モノがあふれた選択選別の時代のポイント、購買のストーリーづくり1

anchor

2017年3月13日

 
おはようございます
アンカー目木でございます。
 
今週の商売繁盛メールマガジンをお送りします。
 
商品やサービスを探す際に、
インターネットで検索すれば
よく似た商品がたくさん見つかる
時代となりました。
 
モノがあふれた選択選別の時代、
消費者から選ばれるには
改良・改善のポイントを
どこにおけば良いでしょうか。
 
本日はマーケティングチーム加藤から
購買のストーリーづくりについてお伝えします。
 

(さらに…)