ITセカンドオピニオン

今の時代に求められる第三者アドバイス

【ITセカンドオピニオンの重要性】

すでに永年お付き合いしているシステム会社などがいらっしゃると、なかなか他の意見や考え方を聞く事ができません。しかし重要な案件や重大な意思決定を下す際に、弊社のIT促進セカンドオピニオン制度を利用して他の意見やアドバイスを別の角度から得ることは大変有効です。  

 

【IT戦略で失敗する例】

IT戦略で失敗するケースとして、お付き合いのある地元のシステム会社にまかせきりというパターンです。いわゆる「いいなり」です。これは昔からよくあることです。社内のIT化・システム改善となると、システム屋に言われるがまま、そして難しい言葉を使われ、経営層もよく解らないままにお金を払っているケースが多い現状です。  

 

私が沢山の企業を見てきた中で、下記の症状が散見されました。

  • 自社の身の丈に即した設計となっていない。オーバースペックである。
  • 幹部役員がITについて知識と理解が乏しい。
  • ミーティングでは専門用語のオンパレード。IT業者が何を話しているかわからない。

 

結果、システム会社のいいなりのシステムを導入し現場はまったく使いこなせていない。
本来、企業のIT化、クラウド利用のポイントは事業活動を行う上で事業に適したものを導入し、効率化を上げ収益をあげるものです。
それが収益を圧迫する、非効率なシステムを導入している企業が多い現状です。



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