商売繁盛メール118:小さな会社のビジネスモデル 【 必要なモノを調達する 】

meki 2015年6月15日 月曜日 by meki
◆ 小さな会社のビジネスモデル ◆
【 必要なモノを調達する 】
 
 かつては製造した商品をどのように売るのかを
 考えて、ビジネスを考えました。
 
 しかし今のような時代には
 顧客の立ち場で、顧客が必要とするモノを
 適切に調達する仕組の方があっています。
 
 購買代理店とは
 顧客からの注文をまとめ、
 スケールメリットを出して
 低価格で必要な商品を供給する仕組です。

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商売繁盛メール117: スーパーセールス活動【 笑顔が決めて 】

meki 2015年6月8日 月曜日 by meki

◆ スーパーセールス活動 ◆

【 笑顔が決めて 】

 お客様には「笑顔で接する」
 これは営業の基本です。

 ところが気分が滅入っていたり
 苦手なお客様に向った時に
 笑顔になれない

 そんな経験もあろうかと思いますが
 皆さんはどうなさっているでしょうか

 そんな時に話題にしたいのが
 「善きこと」と「新しいこと」です

 善きことは
 言わずと知れたグッドニュース。
 プロ野球・サッカーなどのスポーツの話題から、
 経済での良いニュースなど。

 どのジャンルの話でも
 いい話が出れば、お客様は思わず笑顔になり、
 それをきっかけに笑顔になりましょう

 そして新しいことは
 社会的な話題でもOKですが、やはり
 ビジネスですから新製品ニュースが一番です。

 新しい商品情報には誰もが興味津々です。
 笑顔になれなくて、怖い顔=真剣な表情のまま
 であっても不自然ではありません。

 笑顔で話す一番の利点は
 自然体で話せるという点です。

 渋い顔だと、情報があまり出てきませんが
 笑顔で会話していると緊張が緩み、
 さまざまな会話が弾みます

 会話が弾めば、思わぬところから営業の糸口が
 掴めることもあります。

 しんどい時でも、お客様の前では
 笑顔でいられるように自分を
 訓練していきましょう。

 小さなことですがいつでも笑顔でいられるのは
 とても意味のある事です。

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※ワンポイントアドバイス

 笑顔になれば自然体の会話ができる
 もし笑顔になれない時には
 善きこと・新しきことを話題にしよう

 マーケティング部門 加藤

商売繁盛メール116: 集客しよう【 見込客って誰? 】

meki 2015年6月1日 月曜日 by meki
318148
 
【 見込客って誰? 】
 
 集客するために対象客をターゲットとして
 絞り込むほうがメリハリがつくという事は
 既にご存知のことと思います。
 
 ターゲットを絞り込んで思い通りに
 集客できればそれに越したことはありません。
 
 しかし実際に商品を買ってくれているお客様は
 ターゲット以外の人だったということは
 ないでしょうか。
 
 実はターゲット客を設定しても
 ズバリ当たっている!というお店や企業は
 それほど多くありません。
 
 ターゲットはバリバリ男性ビジネスマン。
 渋いシルバー、重厚でカッコいいデザインの
 ステーショナリーを売り出したところ、
 一番買ってくれたのは社会人1年生の
 女性だったりします。
 
 
 では実際の買ってくれる人を見つけるには
 どうすればいいのか?
 
 その方法は唯一、
 実際に買ってくれているお客様を分析する事です。
 
 よほど革新的な商品やビジネスでない限り
 全く新しいお客様が急激に増えることは少なく、
 一般的に客層は徐々に変化しても
 急激に変わるものではありません。
 
 
 既存客の買い方の変化や、
 突然やってきた新規客の購入理由を
 分析しながら、
 
 次の「見込客」を地道に研究するのが一番の
 早道です。
 
 もちろん、この見込客と商売のターゲットが
 一致すればベストですが、
 まずは見込客を見つける事をお勧めします。
 
 この作業の積み重ねからターゲット設定に
 つなげていけばいいと思います。
 
 
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※ワンポイントアドバイス
 
 顧客分析から、次の見込客を予測しよう
 見込客と理想的なターゲットとが
 一致すればベストです。
 
 マーケティング部門 加藤

商売繁盛メール115: 販促アイデア【 チラシの基本構造 】

meki 2015年5月25日 月曜日 by meki
◆ 販促アイデア ◆
【 チラシの基本構造 】
 
 チラシの主目的は
 「売りにつなげる」ことです。
 そのために必要な構造を見てみましょう。
 
1:目立て!
 
 「なんやこれ!」「カッコいいやん!」と
 お客様の視線を奪うことが大切です。
 
 ターゲットや取扱い商品にもよりますが
 奥ゆかしさは不要です。目立ちましょう。
 
 キービジュアル(主役の画像)と
 キャッチコピー(引き込む文章)は
 アイキャッチ(視線を奪うもの)として
 とても重要な役割を果たします。
 
 お客様視線で、どうすれば目立つかを考え
 インパクトのある画像・コピーを考えます。
 とにかく「目を惹く」事にこだわりましょう。
 
 
2:わかるか?
 
 「何が書いてあるのかわからん」
 というのはチラシ失格です。
 
 まず説明文が読めるかです。
 文字の大きさや、文字色に注意します。
 
 そして読みやすさもチェックします。
 文章の切れ目や説明文の長さに
 注意しましょう。
 
 商品によっては説明を
 びっしり書き込む方が
 お客様に訴えかけられます。
 
 ストーリーがあればなおさらのこと。
 さらりと要約してしまわず、じっくり
 お伝えすることで購買意欲が沸きます。
 
 しかし、一般的に、
 チラシは軽く扱われがちです。
 「パッと見て、スッとわかる」
 すっきりとした文章でまとめましょう。
 
 また、どうすれば買えるのか。
 お店なら「お店の地図」、通販なら
 「申込みのフリーダイヤル」を掲載。
 その判りやすさも要チェックです。
 
 
3.:購入特典で背中を押す
 
 購入促進のチラシでは
 「割引」や「購入者プレゼント」など
 購入特典の掲載も忘れずに行います。
 
 ちょっとしたことでもお客様は動くので、
 何らかの購入特典を用意して下さい。
 
 こうした要素をまとめてから
 デザインはできればプロに任せましょう。
 
 同じ内容でも表現が稚拙だと反響が
 全く変わります。
 
 
 チラシデザインでお悩みの時は
 お気軽にご連絡ください。
 無料でご相談にお答えいたします
 
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※ワンポイントアドバイス
 
 チラシ構造の基本は
 1.目立つ  2.判りやすさ 3.購入特典の掲載
 がポイント。デザインはプロに頼もう
 
 
 マーケティング部門 加藤

商売繁盛メール114:小さな会社のビジネスモデル【 顧客とともに成長する 】

meki 2015年5月18日 月曜日 by meki
◆ 小さな会社のビジネスモデル ◆
【 顧客とともに成長する 】
 
 お客様の成長や変化に合わせた
 サービスや商品を提供するモデルです。
 
 ベネッセは子供の成長に応じて
 うまくサービスを提供しています。
 
 幼児園に通っていた子供はやがて、
 小学生、中学生へと成長します。
 
 ベネッセは幼児教育で獲得した
 子供の成長に合わせ、それぞれの学年に
 合せた教育プログラムを提案できます。
 
 このやり方を学んで
 獲得したお客様の成長に合わせた
 ビジネス展開を図りましょう。
 
 例えばビジネス機器の販売会社で
 「起業したての会社」を新規に
 獲得したとします。
 
 最初、お客様の会社は人数も少なく、
 コピー・ファクスなどの機器は
 ローコストな低機能なもので十分です。
 
 一般的にご成約すれば販売終了ですが、
 このモデルではこの時点がスタートとなります。
 
 やがてビジネスが伸び2台目需要が発生する
 だろうと考える訳です。
 その時のビジネス規模や、将来の成長に
 合せた機器提案ができるように準備します。
 
 
 大切なのはその場限りの提案ではなく
 しっかりとモデル化することです。
 
 確かにお客様によって成長スピードや
 要件・必要なものが変わります。
 
 しかし多くのケースを分析して
 成長の法則を自分たちなりに発見しましょう。
 
 法則がまとまれば
 次に何を提案すれば採用してもらえるかが
 新人営業でもわかるようになり、
 「提案の採用確率」は抜群に上がります。
 
 お客様がビギナーから中級へ、中級から上級へ
 成長・変化する商売であれば
 必ずこのビジネスモデルは使えます。
 
 成長の法則がまとまれば、それが
 会社にとっての成功の法則になり、
 お客様の絶大な信頼を獲得につながります。
 
 
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※ワンポイントアドバイス
 
 お客様の成長を考え
 必要なサービスや商品を準備・提供。
 常にお客様に寄り添いましょう
 
 マーケティング部門 加藤

商売繁盛メール113: スーパーセールス活動【 春はご挨拶周りで! 】

meki 2015年4月27日 月曜日 by meki
◆ スーパーセールス活動  ◆
【 春はご挨拶周りで! 】
 
 GWが過ぎれば4月に着任した担当者も
 ようやく周囲の様子が呑み込めて本来業務に
 本腰が入る頃です。
 
 新任でなくても何かと行事の多い4月が終われば
 仕事モードは嫌でも高まっていきます。
 
 この機を逃さず、
 もう一度全てのお客様を訪問してみましょう。
 
 訪問のために、
 「春のキャンペーン」と銘打ったチラシを一枚
 ご用意します。
 
 お客様のお役に立ちそうな
 商品案内をサクッとまとめて
 ちょっとした特典をつけて、コピーします。
 
 出していく情報はかなりしつこく
 繰り返し情報でOKです。
 大抵、アバウトに聞いておられますから
 情報の中身は覚えておられません。
 
 「もう聞き飽きたよ」と言われるまで
 同じ情報を出し続けても大丈夫です。
 もし、覚えてもらえるぐらいになっていれば
 実は大成功です!
 
 既存客ですから他の用があればアポイントを
 取ってもいいですが、
 わざわざこの挨拶だけのアポなら不要です。
 
 訪問直前に会社の前から電話しましょう。
 
 「お近くまで伺いました。
 チラシだけお届けに行ってもいいですか?」で
 断られることは、まずありません。
 
 お会い出来たら、あなたの新年度の抱負を
 聴かせてあげて下さい。
 前向きの決意表明が聴ければ
 お客様の気分もアップすると思います。
 
 
 この「キャンペーン」はいつでもできる
 営業方法ですが
 業務が本格化する時期と関連する商品案内を
 シンクロさせるのが効果的です。
 
 その上で新年度という機会に合せて
 気持ちのこもった挨拶を受けると
 お客様に営業マンの頑張る気持ちは
 強く伝わります。
 
 改めて全顧客訪問・ご挨拶の機会を
 しっかりと作っていきましょう

 

商売繁盛メール112:集客しよう【 広告しよう 】

meki 2015年4月20日 月曜日 by meki

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【 広告しよう 】

 なぜ売れないんだろうか?
 なぜ集客できないんだろうか?

 店を開けて待っているのに
 お客様は来てくれない
 営業が回っているのに
 注文の電話は入ってこない

 なぜだろう?

 その根本的で、一番大きな理由は
 「認知されてない」ことです。

 例えば既存のお客様に納入した商品の
 使い方を聴かれて再度、説明していたら
 「え、そんな機能があったの」といわれ、
 あまりにも基本的な事が分かっておられない
 ことにびっくした。

 そんな経験はありませんか
 お客様は説明を大抵、アバウトに聞いてます

 広告も同じで、売り手が知って欲しいことを
 いくらていねいに説明しても
 よほど気にかかる事でなければ
 覚えようとはしてくれないものです。

 広告とは自社の商品を全く気にしていない人に
 「面白そうだな、役に立ちそうだな」と
 思わせるところに意味があります。

 つまり興味や知識がゼロの状態を
 なんとかして1にする活動なのです。

 小さな会社は
 なかなか広告予算がとれませんが、
 出来る範囲で、興味や知識ゼロの人を
 たとえ1人でも減らす努力をすべきです。

 名刺をリスト化してご機嫌伺いEメールを送る。
 出会う人に手配りチラシをする。
 ホームページを作りネット上で広告をする。

 こうした比較的お金のかからない方法で
 広告をしましょう

 確かに広告効果は薄いです
 急に大きな成果に結びつきませんが、
 でも継続しましょう

 商品やサービスにチカラがあれば
 ある瞬間から問い合わせや受注が
 急に伸び出します

 実は広告は見慣れてくると
 安心感につながるのです。

 広告はいますぐの売上を取りに行くのではなく、
 興味を持つ人を増やし、将来のお客様づくりが
 本当の目的なのです。

 広告は投資

 目先の売上を稼ぐためではなく
 将来の売上につなげる大切な活動ですから
 普通の営業活動と同じように
 考えて下さい。

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※ワンポイントアドバイス

 広告は投資と考え、
 できることからコツコツと進めていきましょう

商売繁盛メール111:販促アイデア≪ WEBは配色でイメージ作り ≫

meki 2015年4月13日 月曜日 by meki
◆ 販促アイデア ◆
【 WEBは配色でイメージ作り 】
 
 色でイメージが伝わるのは
 既にご存知だと思います。
 
 自社の商品情報を
 お客様にお伝えするのに
 どのようなイメージが良いかを考え
 サイトの色を決めましょう
 
 例えば「元気さで売る会社」の場合
 おススメはやはり「赤系」です。
 
 「先進的」なら「紺・グレイ系」
 「クールで知的」なら「青・紺や濃い色」
 「親しみやすさ」なら「黄色・オレンジ系」
 「やさしさ」なら「緑系」
 「可愛らしさ」なら「ピンクや淡い色」
 
 そうしたイメージカラーを
 「黒」や「グレイ」と組み合わせれば
 ぐっと引き締まったり、モダンな
 感じを作ることもできます。
 
 サイトの内容も大事ですが
 イメージを色で伝えるられると
 見る人はより深く共感します。
 
 「お、この会社はカッコいい!」
 ユーザーがそう思うのは内容よりも
 実は配色やトップページに載せる
 写真からです。
 
 イメージ訴求の方向性を決めるのは
 社長の仕事です。
 
 そこからWEBデザイナーに
 配色の提案をもらうようにしてください
 
 そしてイメージが伝わるのかを
 納得いくまで検討すべきです。
 
 サイトはブランディングの重要ツール
 だからこそ、イメージに合った色に
 しておく必要があります。
 
 サイトは暫く放置しているな~
 そう思った社長様。
 
 今すぐ自社サイトを見て、
 今の自分の会社のイメージにあっているのか
 チェックしてみて下さい。
 
 よくわからないときは
 ご連絡ください。
 無料でアドバイスをお送りします
 
———————————————-
※ワンポイントアドバイス
 
 自社のイメージ作りはサイトから
 サイトでのイメージ強化を始めましょう

 

商売繁盛メール110:小さな会社のビジネスモデル ≪ 狭く深く、超専門店≫

meki 2015年4月6日 月曜日 by meki

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【 狭く深く、超専門店 】

 ネット社会になって情報検索が容易になり、
 何でもネットで見つけられます。

 自分たちが扱っている商品を
 ネットで検索してみましょう

 自社で作っているオリジナル商品でない限り
 扱っているショップが
 たくさん見つかるはずです。

 お店に違いがなければ
 結局、「amazon や 楽天」一番安い店、
 真っ先に見つかった店が選ばれます。

 ユーザーから見ると
 「安いし、まぁここでいいか」と
 妥協することが多く、
 店がいいと思って選んでいません

 特に商品知識がない分野では
 検索された多くの店から
 自分にとっての
 『最適な店』は選べません

 小さな会社が勝負できるフィールドは
 実はここです。

 ターゲットを絞り込み
 ある程度、需要が見込める分野で専門性を
 極限まで高めましょう

 例えば「文具」専門店から
 一歩進化して「万年筆」の専門店です

 「WEB制作会社」がら
 「ランディングページ制作請負」の専門業者
 といったイメージです。

 こうした超専門店から
 豊富な知識があることを示しながら、
 情報をお送りします

 情報の中で、
 「決してお客様(あなた)を裏切らない」
 誠実さを示してください。

 専門知識を丸投げするのではなく、
 相手を気遣い、お役にたちたい
 気持ちを表します。

 情報の中から
 気持ちが感じられると
 信頼感が生まれ
 やがて購買につながります。

 一旦、「万年筆」を買って下さったお客様に、
 よい便箋や万年筆にあったペンケースなど
 関連商品のご案内はとても自然です。

 ランディングページで腕が認められれば
 本サイト構築業務へと業務範囲は
 広がることでしょう。

 この絞り込みこそがマーケティングです。
 自社のユーザー分析、業務経験の見直しから
 超専門店への道を歩む。

 スモールビジネスにはぴったりの
 ビジネスモデルと言えます。

———————————————-
※ワンポイントアドバイス

 恐れず、業務の絞り込みを!
 専門性が顧客の関心をひきつけます

 マーケティング部門 加藤

商売繁盛メール109:シーズン3 プレ号

meki 2015年3月30日 月曜日 by meki
4月から倶楽部メール「シーズン3」がいよいよ始まります。
 内容もリフレッシュします。
 今週の話題を提供するThis Weekと、
 商売繁盛に役立てて頂けるテーマ記事で構成。
 テーマ記事は今まで通り、毎日一話完結でお届けします。
 
■This Week
 
 This Weekは営業活動時のネタになる旬の話題。
 その週の記念日やイベント情報をお送りします。
 お客様をイベントに誘ったり、ちょっとした話題にしてください。
 例えば今週はこんな話題があります。
 
■□■ This Week ——-  03/30~04/05 ■□■
 
●プロ野球開幕!
ファンは熱中。ごひいきチームネタで盛り上がりましょう
●4/1 エプリエルフール。
「~さんが~賞を獲ったって知ってる?」
なんて他愛のない嘘で楽しみましょう 
●桜の満開予想は4/2。週末は花見で決まりです!
※人気の造幣局通り抜けは4/9(木)~4/15(水)
日没後にライトアップ。平日:午前10時~午後9時
土日:午前9時~午後9時
 
 
■テーマ記事
 シーズン3はより具体的な内容をお届けして参ります。
 テーマは四つご用意しました。
 (1) 経営者向けのビジネスモデル。
 (2) 販促アイデア。
 (3) 集客しよう。
 (4) スーパーセールス活動。
 
◎ Theme 1 —–【小さな会社のビジネスモデル】
 このテーマでは、マーケティングを行うガイドラインになるビジネスモデルを解説します
 ポイントは今すぐ採用できるものを取り上げます。
 
 経営者、必見のコンテンツです!
 
☆ Theme 2 ————【 販 促 ア イ デ ア 】
 お客様の行きたい!買ってみたい!と言う気持ちを増幅させましょう。
 セールネタやチラシ・WEBでの工夫をご提供します。
 
 商売繁盛のお役立ちを目指します!
 
★ Theme 3 —————【 集 客 し よ う 】
 基本的に集客は「認知の集積」結果。
 具体的な集客策の考え方・ノウハウをご提供。
 
 どうすればお客様に来てもらえるのか
 永遠の課題に取り組みます
 
 ぜひ、集客につなげて下さい!
 
■ Theme 4 ———-【スーパーセールス活動 】
 かつて弊社がやっていた、スーパーセールスマン養成講座の続編。
 営業マンのための活動方法や、営業方法を解説します
 
 これから営業しなくちゃ!という人、ぜひご愛読だくさい!